住宅ローン 繰り上げ返済・金利上昇シミュレーター

今の借入の状況を入れると、繰り上げ返済でどれだけ利息が減るか、金利が上がったら返済額がいくら増えるかを試算します。

計算過程 1. 計算の条件

1今の借入

万円
年
%
万円
計算過程 2. 繰り上げ返済の効果

2繰り上げ返済の条件

万円
ヶ月後
円

期間短縮型と返済額軽減型の比較

残債の推移

繰り上げ額ごとの効果(今すぐ実施した場合)

効果率=利息の減少額÷繰り上げ返済額。同じ額なら早く返すほど、期間短縮型のほうが効果が大きくなります。

計算過程 3. 金利上昇の影響

2金利上昇の条件

%
ヶ月後

上昇幅ごとの影響

毎月の返済額の推移

計算の前提

  • 毎月返済のみで計算しています(ボーナス返済は含みません)。利息は「残債×年利÷12」を1円未満切り捨て、返済額は1円単位で計算しています。
  • 返済済み回数は「借りた日の翌月から毎月1回返済」として、借りた日から基準日までの月数で数えています。
  • 残債を入力した場合は、その残債と残りの回数・今の金利で今後の返済を計算し直します(金融機関の返済予定表と数百円〜数千円ずれることがあります)。
  • 5年ルール・125%ルールは「借入から5年ごとに返済額を見直し、見直し後の返済額は直前の1.25倍まで」として計算しています。上限で払いきれない利息は未払利息として繰り越し、最終回に精算します。実際の取扱いは金融機関の契約で確認してください。
  • 住宅ローン控除・団体信用生命保険・手元資金の確保などは考慮していません。繰り上げ返済の実行は、これらを含めて判断してください。